TAKE6 LIVE @ Blue Note Tokyo - そろそろ本気になって勉強してみようか。

TAKE6 LIVE @ Blue Note Tokyo

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テイク6
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4月13日、TAKE6のライブを観にBlue Note Tokyoに行ってきました。

なにげに、Blue Note行くのすごく久しぶり。去年エリック・ベネイを観て以来か。

TAKE6の極上のアカペラに酔いしれてきました!

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7日からはじまった東京公演の最終日、セカンド・ステージでした。

客層は雑多でしたが、割と若い客も多い。
Joyの周りの席は、何故か日本語を話してる人がほとんどいませんでした。ここはホントに日本かっていうくらい(笑)

Alvin Chea(vo)
Joey Kibble(vo)
Mark Kibble(vo)
Claude McKnight(vo)
David Thomas(vo)
Christian Dentley(vo)

Joyの座席は前から3列目。
うぉぉ!メンバー近い!(っていつも言ってる気がしますが・・w)
6人のメンバーのうち、2人と握手しました!

実はTAKE6については全然詳しくなくて、1stアルバムとベスト盤と聴いたことがあるくらいで、メンバーについてもブライアン・マックナイトのお兄ちゃんがいることくらいしか知りませんでした。
しかし、すごく楽しい夜でした。絶妙なハーモニーと、堂々としたパフォーマンス。一人一人がソロでもいけるんじゃないかの歌唱力。

途中メンバーが一人ずつ、色んなカバー曲を歌っていき、それに他のメンバーが合わせるというコーナーがあったのですが、これがすごく楽しかった。
スティービーありーの、ドゥービーありーの。
そして、セドリックの代役、25歳のクリスチャンがマイケル・ジャクソンをカバーしたんですが、これがナリキリ入っててめちゃ可笑しかった。

最後には観客もほぼ総立ちとなっての盛り上がりでした。

アンコールも終了。

客電もついて、普通ならここで終わりです。

しかし、観客の拍手が鳴り止みません。

待つことしばらく。なんと2度目のアンコールに登場!客席も総立ちとなってメンバーを迎えます。

最後のメンバー間のバトルは圧巻でした!

今年になって観たライブの中でもベストでした!

奇跡の1st アルバムです!↓
TAKE6
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5 100年に一度のグループ
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